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Googleマップ集客代行 口コミ集客革命
■ 内容:
売上を上げながら口コミを集める動線設計、Googleビジネスプロフィール運用代行全般、Googleマップ集客に関する販促物作成および印刷発送作業のサポート。店舗集客に関する相談および実施サポート。
■ 金額:
月額5万円~(税込)
勉強会の中では、以下の有料サービスをご紹介しています。
※企業ごとに差があり、成果を保証するものではありません。
※返金ポリシー等はこちらでご確認ください。
各回15名
開催日程
定員
Googleマップで「上位に表示されている」
これだけ聞くと、多くの人はこう思います。
「上に出てるなら、自然に来店が増えるでしょ」
「上位表示できれば勝ちじゃないの?」
…でも、現実は違います。
なぜなら、上位に出ていても
クリックされなければ“存在していない”のと同じだからです。
ユーザーは、マップでお店を探すとき、
上から順番に全部を丁寧に見ているわけではありません。
多くの場合、やっているのはこれです。
・ざっと候補を数件見て
・口コミと評価(★)を見て
・写真を見て
・「良さそう」と思ったところだけをタップする
つまり、あなたのお店が上位に表示されていたとしても、
“選ばれる材料”が弱いと、タップすらされないわけです。
上位表示しても集客できるとは限らない
そもそも口コミがないお店に人は来ない
あなたがもし初めて行く店を探す側なら、どうしますか?
例えば、同じエリアで似たような店が2つ出てきたとします。
・A店:口コミ 8件
・B店:口コミ 180件
この時点で、かなりの人がB店に流れます。なぜなら、口コミが少ない店は、初見の人にとって「当たりかハズレか分からない店」に見えるからです。しかも、口コミが少ない店って、こう思われがちです。
「人気ないのかな?」
「最近やってないのかな?」
「サービス微妙で、誰も書いてないのかな?」
もちろん、実際は違うこともあります。本当は良いお店でも、口コミを集める仕組みがないだけかもしれない。でも、ユーザーはあなたの事情なんて知りません。ユーザーが欲しいのは「安心して選べる根拠」です。
そして、その根拠として一番強いのが第三者のリアルな口コミです。
お店側が「うちは良い店です」と言うのは簡単です。でも、それは“自分で言っているだけ”。今の時代、ユーザーはこう考えます。
「店が言うことは、だいたい良いことしか書いてない」
「実際に行った人の声が一番信用できる」
だから口コミが少ないだけで、「選ばれない理由」ができてしまうんです。あなたがどれだけこだわっていても、どれだけ努力していても、口コミが少ないとスタートラインに立てない。これはかなり残酷ですが、現実です。
それどころか評価が低いと検索からも除外
口コミが少ないだけなら、まだ改善できます。でも評価(★)が低いと、もっと深刻です。なぜなら、ユーザーはGoogleマップで最初から“足切り”をしているからです。
たとえば、こんな行動は普通に起きています。
・★4.0以上で絞る
・★3.8未満は見ない
・低評価が目立つ店は候補から外す
これ、あなたもやってませんか?飲食店、美容室、整体、クリニック…どの業種でも「失敗したくない」心理は同じです。
そして怖いのは、評価が低い店は、ユーザーの頭の中でこう翻訳されることです。
「ここはやめとこ。理由を調べるのも面倒」
つまり、低評価だと“比較の土俵にすら上がれない”。広告やSNSで頑張って集客しても、最後にGoogleマップを見られた瞬間に「★低いじゃん。やめとこ」これで終わります。
だから、評価が平均点以下だと集客はずっと不利なままです。来店候補に入らない=存在していないのと同じ。この状態を放置するのは、かなり危険です。
じゃあ、どうやって
「良い口コミ」を集めればいいのか?
ここで、よくある誤解があります。
「良い口コミって、いいお客さんが勝手に書いてくれるでしょ」
「お願いしたら、しつこいと思われそう」
この気持ちは分かります。でも、はっきり言います。運任せでは、良い口コミは増えません。むしろ放置すると、どうなるか。口コミって、書く動機が強い人ほど書きます。
・すごく感動した人(少数)
・すごく不満な人(一定数)
結果として、何も設計しない店は悪い口コミの比率が高くなりやすいんです。だから必要なのは「お願い」ではなく仕組みです。
ポイントはこうです。
・誰に頼むか(満足度が高い人に)
・いつ頼むか(満足直後に)
・何を頼むか(★じゃなく“体験”を)
・どう頼むか(迷わず書ける導線を)
この設計を入れるだけで、口コミの集まり方は変わります。しかも、ちゃんとやれば「高評価を集めながら、炎上や規約違反のリスクも避ける」という形にできます。その具体的な方法をお伝えするのが今回の勉強会です。
セッション2
Googleマップは上位表示できれば集客できる、という考え方はすでに通用しません。マップは「読む場所」ではなく「比較して決める場所」だからです。このセッションでは、順位だけを追うMEO対策が成果につながらない理由と、多くの店舗がハマる落と穴を解説します。
上位表示していてもクリックされない店舗に共通するパターン
従来型MEO対策が成果につながりにくくなっている理由
「順位対策」より先に見直すべきGoogleマップ改善の順番
勉強会の内容
セッション1
SNSや広告でお店を知ったあと、多くの人は必ずGoogleマップで最終確認をします。場所・写真・口コミ・評価を見て不安があれば来店は止まります。つまり集客の最終判断はマップで行われているということ。このセッションでは、その判断が行われる理由と見られているポイントを整理します。
来店直前にユーザーが必ず確認している「3つのチェック項目」
SNS・広告からGoogleマップへ移動した後に起きている判断プロセス
マップ上で不安を消し、来店を後押しする情報の整え方
セッション3
同じ★評価や口コミ数でも、集客できる店と伸び悩む店があります。差を生んでいるのは数字ではなく、口コミの中身や見え方です。このセッションでは、ユーザーが口コミをどう見て店を選んでいるのかを整理し、選ばれる店に共通する要素を明らかにします。
ユーザーが口コミを読むときに無意識に見ている判断ポイント
同じ★評価・口コミ数でも差が出る「見え方」の違い
集客できる店が共通して押さえている口コミ・写真・返信の型
セッション4
口コミは単なる感想ではなく、来店前の不安を消すための判断材料です。業種が違っても「失敗したくない」という心理は共通しています。このセッションでは、なぜ口コミがほぼ全業種で集客に影響するのかを心理面から解説し、口コミ不足が生む機会損失にも触れます。
ユーザーが口コミで不安を解消するまでの心理ステップ
評価や口コミが少ない店舗が候補から外れるタイミング
業種を問わず口コミが効いてしまう共通の判断ロジック
講師プロフィール
株式会社バリューイノベーションジャパン
古川 馨
眼鏡士として14年間、接客販売・店舗運営に携わる。エリアマネージャーとしてダイレクトレスポンスマーケティングを現場に落とし込み、担当店舗の客単価や売上アップに成功させている。退職後はダイレクトレスポンスマーケティングやセールスライティングの知識を駆使し、店舗集客やウェブマーケティングのサポートを行う。これまで累計300名以上にGoogleビジネスプロフィール(GBP)のノウハウを指導。GBPを起点とした店舗集客・ローカルSEOの専門家として、歯科医院、眼鏡店、飲食店など幅広い業種を支援。広告に頼らず、検索ユーザーの不安や比較行動を踏まえた「選ばれ続ける店舗づくり」を強みとする。
そして今のGoogleマップは、「順位」よりも、実質的に
・口コミの量(どれだけ人が行っているか)
・口コミの質(どんな体験が書かれているか)
・評価(★平均が安心ラインを超えているか)
この3つで比較されます。
口コミが少ない、内容が薄い、評価が低い。
この状態だとユーザーの頭の中ではこう処理されます。
「ここ、情報少なくて不安」
「失敗したくないからやめとこ」
「同じエリアに、もっと安心できる店あるし」
結局、上位に出ていても“比較された結果、負けてスルーされる”だけ。だから結論はこれです。
上位表示=集客ではありません。
今は「表示された後、どう見られて、どう判断されるか」が勝負です。
セッション5
口コミ集めは想像以上に難しく、特に「質の高い良い口コミ」はお願いしても増えません。そこで私たちは、スタッフ任せ・POP任せにしない“仕組み”で高評価口コミを集める方法を設計しました。このセッションで、規約違反を避けつつ高確率で集める考え方と手順を具体的に解説します。
絶対にやってはいけない口コミ収集パターン
「ほぼアウト」になりやすい口コミ施策の境界線
規約に触れずに高評価・高品質口コミを集める“正攻法の設計手順”
参加特典
「高評価」の口コミを
素早く集める方法(PDF)
勉強会に当日参加していただいた方へ、特典として私たちがこれまで実際に使い、改善し続けてきた「高評価口コミを素早く集める方法」をお渡しします。口コミ集めの方法はいろいろありますが、素早く高評価の口コミを集めたいなら、ぜひ、この方法を使ってください。
ちょっと待って!
参加者にはこちらを
プレゼントします!
あなたには「2つの道」があります
ここまで読んでいただいたあなたは、Googleマップと口コミが、今後の店舗集客を大きく左右することに、もう気づいているはずです。その上で、これから取れる道は大きく分けて2つあります。
一つは、これまで通りのGoogleマップ対策を続ける道。
この道を選んだとしても、今は、特に大きな問題がないかもしれません。普通に検索すれば、上位には表示されるし、これまでと同じやり方を続けるのもありでしょう。ただし、この状態が、この先も続く保証はありません。頑張って対策を続けても成果が出ない。ある日ふと気づくと、マップ経由の来店が少しずつ減っている。気づいた時には、「何から手を付ければいいのか分からない状態」になっている…なんてことが起こるかもしれません。
もう一つは、この勉強会に参加し、「口コミ攻略法」を学び、実行する道です。
ここまでお伝えしてきたように、口コミは、その質が問われる時代になりました。評価が高ければいいとか、数が多ければいいと言った話ではなく、そこに何が書かれているのか?ユーザーにとって、最適な体験ができるお店がなんなのかをGoogleは検索結果として出すように変化してきています。この変化に対応できるかどうかが、今後の店舗集客の鍵を握っています。
そして、この勉強会では、どうやって質の高い口コミを集めるかのの具体的な方法をお伝えしていきます。これを知ることで、今後も長期的にGoogleマップからの安定した集客を見込めるようになるでしょう。さらにそれだけではなく、この対策自体をやっているお店はほとんどないので、早く始めることで、競合よりも有利なポジションを取ることだって可能です。
どちらの道を選ぶのも、あなたの自由です。ですが、まだ多くの人が取り組んでいない、このタイミングで始めることが、あなたにとって最もメリットが多いのも事実です。あなたの参加をお待ちしています。
会場
セールスコピーライター
※本勉強会はGoogle社が主催・提供するものではありません
※成果を保証するものではありません
2026年4月 8日(木)13:30~15:00
2026年4月16日(水)13:30~15:00
会場
2026年4月22日(木)13:30~15:00
※内容は、より良くするために変更になる場合があります。
TOWORK会議室
006-0032
札幌市中央区北2条東1丁目3-3
アルファ北2条ビル3階
Googleマップ集客
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2026年4月 8日(木)13:30~15:00
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会場
2026年4月22日(木)13:30~15:00
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